ヂャンティ織り&つまみ技法のコサージュ
色つきのちっさいの↓

これはカブトピンじゃなくて
ブローチピン&クリップ

最新作は6枚花弁で↓

特にお気に入りをかごバッグにつけてみた

めっちゃかわいい

be京都さんのアンテナショップ4月分は
ストローヤーンくくりで出してみようかな

こんなヘアピンとか

こんなピアスとか
サクラが咲くとこういう気分になるね~
ヂャンティ織り&つまみ技法のコサージュ
色つきのちっさいの↓

これはカブトピンじゃなくて
ブローチピン&クリップ

最新作は6枚花弁で↓

特にお気に入りをかごバッグにつけてみた

めっちゃかわいい

be京都さんのアンテナショップ4月分は
ストローヤーンくくりで出してみようかな

こんなヘアピンとか

こんなピアスとか
サクラが咲くとこういう気分になるね~
前回は太めの和紙の糸で
ちょっとガッシリした花でした。

今回は麻素材の薄くて軽めの糸で
花モチーフを作ってみました。

かごバッグは前と同じ和紙の糸で、
綿ロープを編みくるむ技法。
ラインがキレイに整います。
1つめと並べて↓

かごバッグが小さめなのは、
編み上げる気力が続かないんじゃないか
と自分で思うのと、
糸の手持ちがあまり無いから。
どうしようかな
糸買おうかな
今月中はガマンしよかな
ニャンドゥティに挑戦してみて、
コレってヂャンティ織り機で出来るかも?
と、ヂャンティ織り機を入手。
いや、前から気になってて
欲しかったんだ。

シェットランドウールだったら
もしかして糊付けしなくても
織り目が安定するんじゃないかとか
試していたはずなんですが
途中からどんどん方向性が変わり、
和紙や麻のストローヤーンで織り始め。

伸縮性が無いからわりと織るの大変です。
手が痛い。
で、織り上がった正方形のモチーフを見ていたら

つまみ細工の技法で花作り始め。

カブトピン付けてコサージュにしてみた。
コレはかごバッグに付けたら良さそう❗
と、同じ糸でかごバッグを編みました。
これまた手が痛いんだけど。

で、花を付けてみました。

こんな着地とは思わなかったけど
めっちゃかわいい。