紡ぎ機の制作、ココまで出来てて
ボビンに通す細い棒を
アルミパイプからステンレスパイプに変更しようと思ったら
5ミリ径のステンレスパイプが取り寄せになってしまい、
しばらく中断していました。
やっと来たよ
5ミリ径のステンレスパイプ!!!
きゃーぃ(*≧∇≦)
・・・ん?
なんかさ、細くない?
あっれー???
軸受けに通してみると
スッカスカやないか!!!
「カチっ」とホールドせぇへんやないか!!!
そうか、
前に買って色々使ってきたアルミパイプ、
ずっと5ミリ径だと思い込んでいたけど
コレ6ミリ径やったんやわ。
っておーい
「あんなに6ミリではアカン、5ミリや!って断言してたから
そこはゆるぎないと思ってましたが。」と夫。
かなり反省しております。どんより。
あっ、そうや!
アルミパイプ6ミリ径にステンレスパイプ5ミリ径を通したら
丈夫になって使えるかも?
いいえ無理です入りません。
「いい加減に制作を中断して
引っ越しの荷造りを進めろ、という何かのお告げなのかねー」
と言いつつ、
でも木工部分だけ進めちゃおうっと☆
と思ったら
充電ドリルドライバーが動かんのんよー
もー
多分バッテリーの寿命です。
あきらめて荷造りに集中します。
ではでは、また~ (○・ω・)ノ~
※これは現在試行錯誤中の制作です。
自作がおすすめであるとか
格安であるとかいうことはありません。
今現在、市販のフライヤーを買うのと
ほぼ同程度の費用がかかると予測しています。
動作するかどうかも不明です。







